70: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:26:24.06 ID:eusWr1AD0
舌を目いっぱい突っ込みまゆの口内を蹂躙する。
まゆが好きな強さで抱きしめながらのディープキス。
せっかく回復してきたまゆの目がまたトロンとし始めたの見て、まゆを押し倒した。
そして獣欲に身を任せるままにまゆの上半身に馬乗りになる。
P「っ……」ゾクゾクッ
…この体勢はヤバい。
チンポがまゆの小ぶりはおっぱいの間に屹立し、その亀頭はまゆの口先にあと少しで触れてしまいそうな距離にある。
しかも上げたまま下げられない腕のせいで、普段なかなかお目にかかることができない腋が丸見えになっている。
そして圧倒的上位から見下されているまゆの不安げな表情が俺の下卑た嗜虐心を刺激した。
あぁまゆを虐めたい…。
表情筋が歪な笑みを作っているような気がする。
まゆ「ぁ……♥」
まゆもこれから辱められることを察知したらしく、頬の朱色が濃くなった。
頬を撫で唇を指で押し首をくすぐり肩を摩り鎖骨の窪みに親指を突っ込み、そして腋を指で摩擦する。
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