佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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71: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:27:08.61 ID:eusWr1AD0

まゆ「やぁ…ん♥ そんな、ところ…撫でないでぇ…♥」


指の腹でゴシゴシと腋を擦ると周りの皮膚が引っ張られるように動いてそのせいでまゆのおっぱいもぷるんと震えたのがとても煽情的だった。
そして十分に腋を擦ると、初めからそうするつもりだったわけでは決してないのだが、そうするのが当たり前であるかのように流れるような動きで、指先を鼻に近づけた。


まゆ「あぁ!? うそ…ダメぇぇPさぁん!!」

P「すぅ〜〜〜〜はぁ〜〜〜〜」


まゆの制止も無視してまゆの腋をさんざ擦り付けた指先の臭いを嗅ぐと、期待したほどの強い香りはなかったものの、まだ嗅いだことのなかったまゆの香りも確かにあって脳みそを優しく撫でられたような幸福感を感じた。
となるとやはり直接嗅ぐのが一番良い。まゆの右腕を押さえつけ、右腋に鼻を突っ込んで思うがままに鼻を鳴らす。


P「すぅ〜〜はぁ〜〜はぁはぁ!くんくん!!はぁ!!はぁ!!」ゾクゾク

まゆ「ぁ〜〜っん♥ 恥ずかしぃですぅ……あはぁん♥」ビクッ


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