75: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:31:03.96 ID:eusWr1AD0
これまでと同じく犯すようにまゆの胸にチンポを擦るつける。
カウパーの雫がたまった鈴口を乳首に押し付けいやらしくテカらせ、その乳首をチンポでおっぱいに叩き込むようにするとぺちんと可愛い音が鳴った。
そしてチンポをワイパーのように大きく左右に振っておっぱいをグニグニ変形させてやると俺の征服欲はかなり満たされたが、チンポに残っていたローションはほとんど薄まって用を成さなくなってしまい、引っかかるような摩擦が気になりだした。
そこでローションボトルに手を伸ばそうとしたところで、すぐ目の前に代用品を出してくれるまゆの口があることに気が付いた。
76: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:31:47.38 ID:eusWr1AD0
P「ほら、これで吐きやすくなっただろう?」
まゆ「うぅ…Pさぁん…ヒドイです…」
77: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:33:09.89 ID:eusWr1AD0
まゆ「あぁん…こんなのできませぇん…」
まゆの首についた唾液を指でぬぐい取り、まゆの口に戻す。
78: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:34:27.17 ID:eusWr1AD0
まゆ「…ぺっ!!」
びちゃっ!
79: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:35:25.71 ID:eusWr1AD0
P「頑張って唾を吐くまゆも可愛かったぞ?」
まゆ「あんまり嬉しくないですねぇ…」プクー
80: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:36:20.89 ID:eusWr1AD0
P「ぐっ…はぁ、はぁ!」ゾクゾク
まゆ「ぁぁ…まゆのおっぱいまで犯されちゃいました……♥」
81: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:37:18.57 ID:eusWr1AD0
にゅる! ぎちぃぃぃ! ぬるんぬるん! ぐにぐにぃぃ
まゆ「はっ♥ あっ♥ んんあああぁああ♥♥♥」ヒクヒクッ
82: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:38:27.70 ID:eusWr1AD0
出し切って我に返りまゆを見ると、恍惚とした表情のまゆが胸のザーメンを指でかき混ぜ口に運び舐めとったところだった。
そういえばマーキングしなくちゃ、と思い出してザーメンをおっぱいから塗り広げようとしたところで腋が全くの無傷であるのに気付いて、手のひらにつけたザーメンをこれでもかと擦り付けてやった。
まゆ「あぁ…こんなところもPさんのモノにしたいんですねぇ…♥」
83: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:39:29.96 ID:eusWr1AD0
まゆの背後に回した手で背中を撫で、まだそこがすべすべのままだということに気付いた。
まゆの他の体の部分は大体ぬるぬるしているのに。
まだ汚していないところがあったのだと分かると同時に、また下腹部にマグマが流れ込み始めた。
まゆと一緒にいると本当に性欲の底が見えない…。
84: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:40:25.47 ID:eusWr1AD0
もみっ さわさわっ もみっ
まゆ「ぁぁん♥」ピクン
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