39: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:05:27.74 ID:GbYIbaVh0
メイド「わぁ……やっぱり大きい……」
解放されると同時にぷるんと跳ねた彼女のおっぱいをうっとりと見つめての一言。
いやらしい目つきをしたまま、双丘を見つめ犯し、一呼吸ついてからその頂点の綺麗な桜色した突起に吸い付いた。
お嬢様「ひゃ――っんぁ……」
メイド「ふへへ、ふぁわいい、おしょうしゃま」
乳首を咥えたまま、器用に話すメイド。
彼女は乳首を咥えたまま、左手で真白く染み一つとて無いお嬢様のお腹を撫でる。
お嬢様はゾクゾクと体を震わせるのみで大した抵抗をしない。
恥ずかしくて何もできないということもあるが、それ以上にメイドがするなら酷いことにはならないという信頼もあったからだ。
メイドの指が次第にお嬢様の良い所に近づいていく。
スカートの中に手を差し入れ、恥丘に軽く触れ、遂には割れ目へと――
メイド「お嬢様も……私のを触ってください」
メイドは手元の湿り気を帯びた感触に満足すると、いったん手を引き抜いて、乳首から口を離し顔を上げ、小悪魔めいた笑みを浮かべながらお嬢様にお願いした。
お嬢様「あっ……その、上手くできるか分からないけども……」
メイド「別に、上手い上手くないじゃないです、こういうのは。好きな人にしてもらえる、それだけで満たされるものですよ」
メイドの言葉におずおずと手を伸ばす。
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