お嬢様「貴女たちは私の大切な――――」
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41: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:10:59.79 ID:GbYIbaVh0
お嬢様「下も……」
お嬢様はもっとメイドの全てが視たいと渇望し、半ば無意識にスカート部分に手を伸ばした。


メイド「下は自分で脱ぎます。バニエもありますし、さすがに他人が脱がすのは難し――――」

お嬢様「いいえ私が脱がすわ」

メイド「きゃ――」

言うとすぐにメイドを無理やり万歳させ、剥ぎ取るように脱がした。

お嬢様「バニエは……なんだホックで止まっているだけじゃない」

メイドを今度は四つん這いにさせて、手際よく身ぐるみを剥いでいくお嬢様。

そして、ついにメイドが身に着けている物は上下合わせて二枚の黒色の布きれのみとなった。


お嬢様「ふふふ……」
メイド「ううぅ……」

裸同然の姿を見て満足げに笑みを浮かべるお嬢様と、じろじろと柔肌を視姦されて恥ずかしがるメイド。


すっかり攻守は逆転していた。


お嬢様は口端を舐ると、メイドの背のすべすべとした肌に指を這わせ、黒いブラのホックに触れた。そして器用に片手でそれを外すと同時にはらりと落ちるブラジャー。


メイドの二つの小さなさくらんぼが外気に触れた。




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