お嬢様「貴女たちは私の大切な――――」
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42: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:13:08.66 ID:GbYIbaVh0
半ばのしかかるように四つん這いのメイドに後ろから抱きつき、メイドの胸を揉みしだくお嬢様。

メイド「おじょうさ――ひゃあ……」

先程までされるだけだったお嬢様の豹変に、メイドはたじろぎ、突然の事に手が打てず今度は彼女が受けにならざるを得なかった。


意識の外の性感にメイドは思わず艶のある声を漏らしてしまう。

そのことがお嬢様を喜ばせ、自身の手でよがるメイドのことをより一層愛おしく思う。


お嬢様(メイドも私にしてくれたとき、こんな気持ちだったのかしら)

もしそうなら――

お嬢様(もっと気持ちよくさせたい)


愛しいが故に尽くしたい。今まで感じたことのない類いの欲求がお嬢様の心中を埋め尽くす。


メイド「あっ、ああああんぁ」

メイドは乳首を扱かれ、たまらず大きく嬌声を洩らして快感に耐える。

お嬢様はメイドの想像以上の反応に気を良くすると、左手で勃起した乳首を弄ったまま、空いた手を乙女の芯へと近づけた。


もうすでにそこは下着の上から触れても分かるくらいしとどに濡れている。

メイド「ああぁ、お嬢様おじょうさま……そこはぁ――」


下着の上から割れ目を撫でてやると、メイドは甘い声を洩らしながらビクンビクンと腰を躍らせよがる。



お嬢様はメイドの最後一枚の下着に手をかけ、一気に下ろした。
正真正銘生まれたままの姿になるメイド。


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