お嬢様「貴女たちは私の大切な――――」
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46: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/07/04(月) 19:09:25.57 ID:7x2Peyx30
メイド「私も……」

メイドはそう言うと、お嬢様の花園へと手を伸ばす。

メイド「さっきより濡れてる……」
細指で触れたそこは、蜜で溢れていた。


お嬢様「当たり前よ。だって――」

お嬢様はメイドを押し倒し、先ほど達したばかりの彼女の秘裂に手を這わせた。

お嬢様「貴女がこんなにも感じてくれたんですもの」


お嬢様の手をまた淫液で濡れていた。
艶かしく動く指先に達したばかりの花弁は敏感に反応し、連鎖的にメイドは甘い声を漏らした。


メイド「ぁ……っ、わ……私だって――」

メイドはお嬢様に負けじと繊細な指使いで、最愛の人の良いところを愛撫した。


お嬢様「ええ、――いっしょに――――」


お嬢様は悠然と微笑むと、肥大化しとっくに皮がズル剥けとなっているクリを指の腹で押し潰した。


メイド「ひゃぁ――ぁっ……ん」


メイドは甘い声を漏らしながらも、これまでに何度も奉仕したことのあるお嬢様の割れ目に手を這わせた。


お嬢様「んっ……」

くぐもった声。感じているのだ。


メイド「お嬢さまぁ――」

お嬢様「めいど――」


互いに指を淫液で汚しながら、秘所を刺激しあい、熱に浮かされた声音で互いを呼びあうと、どちらともなくキスをした。




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