36: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/11(土) 17:34:13.72 ID:y9cFIxW70
メイド「では、その……脱がしますね?」
お嬢様「そ、そうよね。これから、すっするのだから、当たり前よね」
あたふたと緊張からかテンパるお嬢様。その姿を妙に思い、首をかしげる。
37: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 07:59:21.49 ID:GbYIbaVh0
メイド「ふふふ、お嬢様の鎖骨……」
まずボタンを一つ外したところで襟を捲り、首筋をさらす。
メイド「ここにホクロがあるってセクシーですよね、しかも二つ」
38: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:02:19.40 ID:GbYIbaVh0
メイド「ん――」
お嬢様「……ぁ――」
二人、唇の柔らかさを堪能する。ついばむように、吸い付くように――。
39: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:05:27.74 ID:GbYIbaVh0
メイド「わぁ……やっぱり大きい……」
解放されると同時にぷるんと跳ねた彼女のおっぱいをうっとりと見つめての一言。
40: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:08:24.86 ID:GbYIbaVh0
お嬢様「服、脱がすわね」
メイド「はい――あ、お嬢様は脱がないで下さいよ、その崩れた半脱ぎ加減がエロいので」
お嬢様「分かったわ」
41: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:10:59.79 ID:GbYIbaVh0
お嬢様「下も……」
お嬢様はもっとメイドの全てが視たいと渇望し、半ば無意識にスカート部分に手を伸ばした。
メイド「下は自分で脱ぎます。バニエもありますし、さすがに他人が脱がすのは難し――――」
42: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:13:08.66 ID:GbYIbaVh0
半ばのしかかるように四つん這いのメイドに後ろから抱きつき、メイドの胸を揉みしだくお嬢様。
メイド「おじょうさ――ひゃあ……」
先程までされるだけだったお嬢様の豹変に、メイドはたじろぎ、突然の事に手が打てず今度は彼女が受けにならざるを得なかった。
43: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:16:48.23 ID:GbYIbaVh0
着々とメイドを攻略していく。胸への愛撫を止めると、今度は突き出されたメイドの尻に愛撫の矛先を変えた。
柔尻を揉みしだきながら、蜜に濡れぼそった開いた二枚貝を見つめる。
44:ここまで ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:20:50.90 ID:GbYIbaVh0
お嬢様「イクのね、いいわ、そのいやらしい花びらから噴き出るエッチな蜜で私を汚して!」
言い終えると、クリへの口撫を激しくし、メイドの絶頂に備えた。
45:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/12(日) 12:28:36.81 ID:U81wEARco
乙
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