お嬢様「貴女たちは私の大切な――――」
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47: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/07/04(月) 19:23:05.90 ID:7x2Peyx30
メイド「はぁ――んあ……んん……」

お嬢様「んあぁ……れろ――んぁ」


唇を貪りあい、汁を垂れ流している蜜壺をその溢れ出る蜜を潤滑油にして刺激しあう。


もはや、二人の耳には互いの息づかいと、上下からの粘膜を刺激したとき特有の水音しか聞こえない。


もうそこはとっくに二人のみで出来た世界だった。


メイド「お嬢様……お願いが――」


お嬢様「なに?」


唇を離し、潤んだ瞳でお嬢様を見つめる。


メイド「私の――」


メイドはお嬢様の秘裂から手を離すと、今度は自身のそこを左右に押し広げた。


メイド「私の処女膜を破ってください」


お嬢様「えっ――!?」


メイド「お嬢様の手で私の破瓜を奪ってほしいんです」

予想外のメイドのお願いに面食らうお嬢様。


お嬢様「本当に良いの?」

メイド「はい。お嬢様だからいいんです」


メイドの言葉に覚悟を決め、行きを吸い込むと――


お嬢様「いいわ――だけど、一つだけ私からもお願い」

メイド「――? 何ですか?」


お嬢様「私のも破って」




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