結衣「おはようございます、御主人様」 八幡「!?」
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いいいい
◆CcW4KPdZhU
[saga]
2016/08/18(木) 22:48:25.84 ID:8VtOj4op0
結衣「あっ...」
軽く触れた瞬間、結衣の口から息が漏れる。
指は彼女の左胸の形を歪にし、それに反発して押し返してくる。
いわゆる理想的な張りであることは、実物を見ずとも分かった。
結衣「ひ、ヒッキーだって突然じゃん...」
八幡「でもお前、触っていいか確認とるのか?」
結衣「それはちょっと...」
八幡「じゃあどうすんだよ...」
結衣「...じゃあ、このまま続けて...いいから」///
照れながら発されたその言葉は、俺の理性をショート寸前まで追い込んだ。
右手にさらに力を加えながら、結衣の首筋に唇を落とす。
服の下には、下着と思しき感触があった。
見てみたい...その欲求に駆られて、俺は結衣のメイド服をまさぐった。
結衣「う、あ、うぅ...」
彼女は少しだけ抵抗を見せたが、ほぼされるがままといった様相だ。
まず、真っ白ですべすべな腹部が目に入る。
これだけでも、まともな男なら目が釘付けになるほどの美しさだ。
しかし、これだけでは終わらない。
もう一段階、ぐいっと服を捲る。
そこには質素な、しかし気品溢れる肌色のブラジャーに包まれた双丘があった。
結衣「恥ずかしいよ...じっと見られたら」
八幡「わ、悪い...」
注意されて少し気恥ずかしくなり、目線を逸らす。
しかし、こればかりは男の性なのだろうか...。
どうしてもチラチラと視線を送ってしまう。
結衣「み、見ちゃダメとかは言ってないんだから...ちょっとだけなら、いいよ」
そう言う結衣も、俺からは目線を逸らしていた。
言葉の内容だけでなく、言い方までこれだけの愛らしさを醸し出しているのだ。
俺の右手が再び動くのは、時間の問題だった。
人差し指と中指が、ブラの端にかかる。
結衣「...っ!」
かかった指を少し下げると、おそらく小さめであろう桃色の突起が姿を現した。
八幡「...綺麗、だな」
結衣「ば...馬鹿」
思わず漏れた言葉に、彼女は照れながら答えた。
ブラに引っ掛けていた人差し指を、魅惑的な蕾へと向かわせる。
結衣「ひぅ...」
結衣の口から声が漏れると同時に、乳頭はクニュリと形を変えた。
一度では飽き足らず、何度もつついたり、優しく擦ったりした。
すると、徐々に硬さを帯びてきた。
八幡「...」ゴクリ
舐めたい。
何故だろう、この状況を認識した途端、衝動が駆け抜けた。
ずいっと顔を胸部へと近づける。
結衣「ひゃ、ちょ! 舐めちゃ、やぁ...!」
口ではそう言っているものの、コイツは全く抵抗してこない。
しゃぶりついている間に、左手でもう一方の乳房も揉んでいく。
八幡「痛かったりするか...?」
結衣「う、ううん。痛くないよ。むしろ...や、やっぱり何でもない」///
むしろ、の後に何が続くのか気になるところではあるが、とりあえず大丈夫そうなので愛撫を再開する。
男なら誰しもが夢に見るであろう大きさの胸を好きなままに出来るのだ。
かなりの時間、俺は夢中になっていた。
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