結衣「おはようございます、御主人様」 八幡「!?」
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98:いいいい ◆CcW4KPdZhU[saga]
2016/08/26(金) 00:43:51.53 ID:qZUEVFUwO
八幡「...じゃあ、俺もお前のをしてもいいか?」

結衣「...ん? どういうこと?」

アニメならば、きょとんという効果音が付きそうな表情で彼女は言った。
そこまで素っ頓狂な声を出されると、現在の状況を忘れそうになる。

八幡「いや、だから...お前も、そういうことをした時に痛くないように、少しずつ慣らしていかなくちゃいけないじゃん?」

結衣「...え!? もしかして、その...私が今ヒッキーにしてるのみたいなことを...ヒッキーも私にするの?」

日が登ってかなり明るくなった室内で、彼女の頬が赤く染まっていく様子を鮮明に見ることが出来る。
俺は小さく頷いた。

結衣「ちょ、ちょっと恥ずかしいし...。でも...こういうことをしていったら、少しずつだけど、痛くなくなっていくんだよね?」

八幡「たぶん...そうだな」

結衣「じゃあ...いいよ」

そう言って、結衣は女の子座りをしている両足を少しだけ広げた。
その隙間に、ゆっくりと右手を伸ばす。
薄らと湿った茂みに、指先が接触した。


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