魔剣士「やはりフキノトウは最高だ」武闘家「えっ?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
232: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/13(水) 19:42:22.17 ID:Zp9U63GDo

白緑の少女「……もうそろそろ帰らなければ」

魔剣士「ま、待って、ユキ」

以下略 AAS



233: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/13(水) 19:42:53.48 ID:Zp9U63GDo
ここまで


234:名無しNIPPER[sage]
2016/07/13(水) 20:31:15.61 ID:1zGjIwo70
すまん
武闘家と重斧士がやり合ってると思ってすまん


235:名無しNIPPER[sage]
2016/07/13(水) 22:03:13.77 ID:4r7RGEF/O
>>234
俺もそうだと思ってたよ


236:名無しNIPPER[sage]
2016/07/13(水) 22:09:46.03 ID:tsQfdz25O
そのうちメス化しそう


237: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/15(金) 17:00:12.71 ID:x9oGvsjKo

第九株 氷の刃


曇天だが、あちこちの雲の切れ間から光の柱が地上に降り注いでいる。
以下略 AAS



238: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/15(金) 17:00:48.14 ID:x9oGvsjKo

魔剣士「う……うぅ……うあぁぁぁぁ……」

俺は情けない呻き声を上げながら寝台の上に転がり、布団を抱き締めた。
心も体も落ち着かない。分泌される脳内麻薬を止められない。
以下略 AAS



239: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/15(金) 17:01:14.63 ID:x9oGvsjKo

過去の恋が全て色褪せて思える。
いいや、それらは本当に恋だったのだろうか。

憧れているアイドルに疑似的な恋愛感情をいだくのと同じようなものだったのではないだろうか。
以下略 AAS



240: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/15(金) 17:01:59.03 ID:x9oGvsjKo

変装して外に出た。つっても俺は伊達眼鏡かけただけだが。

兵士「大佐! お待ちしておりました!」

以下略 AAS



241: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/15(金) 17:02:24.92 ID:x9oGvsjKo

魔剣士「父さん!」

戦士「エリウス! この町に来ていたのか」

以下略 AAS



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