魔剣士「やはりフキノトウは最高だ」武闘家「えっ?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
632: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/10/01(土) 20:59:12.57 ID:gTQto6xCo

白緑の少女「この株を持っていってください。私の枝を挿し木したものです」

白緑の少女「何処へ行っても、私の分身と会うことができますよ」

以下略 AAS



633: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/10/01(土) 21:00:16.78 ID:gTQto6xCo

白旅人「好きな男性はいらっしゃらないんですか?」

歌姫「いませんわね」

以下略 AAS



634: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/10/01(土) 21:00:44.89 ID:gTQto6xCo

歌姫「……適当なノリで対等に付き合える相手ですわね」

歌姫「でもあたくし、性格が悪い自覚はありますのよ」

以下略 AAS



635: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/10/01(土) 21:01:11.91 ID:gTQto6xCo

――――――――
――

祭殿から最も近い村に控え、植物伝いに奴等の動きを探った。
以下略 AAS



636: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/10/01(土) 21:01:37.63 ID:gTQto6xCo

歌姫「便利な能力ですこと」

魔剣士「俺の魔力を与えたら、精霊は活動範囲が広がる上に邪気への耐性もつくからな」

以下略 AAS



637: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/10/01(土) 21:02:11.28 ID:gTQto6xCo

歌姫「まあ、ヒロインご本人でしたの」

歌姫「考古学を専攻する者としては興味深いですわね」

以下略 AAS



638: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/10/01(土) 21:05:17.91 ID:gTQto6xCo

魔剣士「……だいぶ情報が集まった。そろそろ作戦を練れそうだ」

魔剣士「あ、おまえらは待機しててね。巻き込みたくないから」

以下略 AAS



639: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/10/01(土) 21:06:07.90 ID:gTQto6xCo

憲兵団長「な、何事だ!」



以下略 AAS



640: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/10/01(土) 21:06:50.03 ID:gTQto6xCo
kokomade


641:名無しNIPPER[sage]
2016/10/01(土) 22:09:49.11 ID:UYFEPLQ30
元気になったのはいいがガウェインとカナリアはどうしてるのか


946Res/645.77 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice