魔法使いに遭えなかった灰被り
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86: ◆Q/Ox.g8wNA[sage saga]
2016/06/05(日) 05:17:57.89 ID:fLQSl/XG0
「それに義理立てしてるのか、あの子、いい年してまだ処女なのよ。 笑っちゃうわよねぇ、
こんな気持のイイコト、他にないのにね??」


言うと女は、俺の男根のカリの部分を握り、其処を中心にリズミカルに動かし始めた。


俺が一方的に加えられる快感に思わず眉をしかめると、女は愉快そうに笑い、


「だからさぁ、私があの子より先に貴方と寝てやろうかと思ってね?? 
愉快でしょ?何もあの子に勝てない私が、唯一あの子に先んじれるんだもの……」


ビクビクと跳ねる俺の性器をうっとりと眺めながら、絶妙な力加減の手扱きを繰り返す。


俺はその快感に耐え切れずに、ついに激しく射精した。




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