魔法使いに遭えなかった灰被り
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87: ◆Q/Ox.g8wNA[sage saga]
2016/06/05(日) 05:18:26.60 ID:fLQSl/XG0
女は二の腕まで勢いよく飛んだ精液を、伸ばした舌で舐め取ると、
俺の身体を跨ぎ、馬乗りになり、耳元で、


「さあ…楽しみましょ?? 十年分、しっかりとレッスンしてね…?? プロデューサー……」


と、未だギンギンの俺の男性自身に自らの身体を沈めて来た。


「やめろ…やめろッ…!!」


俺は必死に抵抗の意思を示すものの、女は意にも介さず薄笑いのまま腰を使い始める。


精神の表層の不快感とは裏腹に、下半身から溢れる快感の凄まじさは、俺の心まで融かしそうになる。


女の熱い膣内はウネウネと張り付くように男根に絡みつき、女が腰をくねらせる度に
頭蓋骨の裏に張り付くような快楽の電撃が俺の脳を焼く。



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