32:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/05(日) 00:50:01.97 ID:7s4GIttcO
――――――――
そして私たちはまた口付ける。
33:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/05(日) 01:03:08.04 ID:7s4GIttcO
おわり。
グロ無しでうみぱなしてみました。
34:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/05(日) 03:28:04.67 ID:zxNabKot0
退廃的なうみぱなは珍しい
乙です
35:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/07(火) 12:25:23.73 ID:LIbddZ5SO
悲しいなあ
36:名無しNIPPER
2016/06/25(土) 21:25:32.30 ID:T/LLREcGO
同作者です。
追記でストーリー書いてみます。
時系列的には、>>20と>>21の間で。
37:名無しNIPPER
2016/06/25(土) 21:30:30.56 ID:T/LLREcGO
―――――――――
花陽に交際を提案した翌日、私は考えていました。
付き合うとは、いったいどういうことなのでしょう。
38:名無しNIPPER
2016/06/25(土) 21:38:36.13 ID:T/LLREcGO
花陽「おはよ、海未ちゃん」
海未「おはようございます、花陽」
花陽「……………………」
39:名無しNIPPER
2016/06/25(土) 21:44:36.02 ID:T/LLREcGO
――――――――
絵に描いたようなぎこちなさ。
言葉がつまり、ふと視線を逸らしてしまう。
40:名無しNIPPER
2016/06/25(土) 21:46:04.42 ID:T/LLREcGO
……プハッ
花陽「……誰かに見られちゃうよ」
海未「誰もいませんよ。恋人ならば、これくらいのスキンシップは当然かと思いまして」
41:名無しNIPPER
2016/06/26(日) 13:20:23.23 ID:OyHTJLBcO
――――――――
言ってから、今度はゆっくり、触れたか触れないかも定かでないくらいに軽く。
すると、花陽ははにかんで言うのです。
45Res/22.85 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20