海未「それが歪んだ形だとしても」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
7:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/03(金) 00:43:51.91 ID:fs9zJvp6O
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ダメですね……私は……
以下略 AAS



8:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/03(金) 02:14:59.62 ID:pXvNtNsJ0
初っ端からいい感じにドロドロしてるね
期待してる


9:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/03(金) 08:35:53.25 ID:fs9zJvp6O
真姫「……………………」

凛「……………………」

真姫「……………………好きなの、凛。……あなたのことが好き。お願い、私と……付き合って」
以下略 AAS



10:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/03(金) 09:00:45.45 ID:fs9zJvp6O
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間女のように物陰に隠れ、初々しく言葉を交わす一年生二人を見て、盗み見を懺悔しながらも私は昨日の出来事と重ね合わせました。
以下略 AAS



11:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/03(金) 09:25:33.48 ID:fs9zJvp6O
ピッ

ガコン

海未「………………これ、炭酸じゃないですか……。何故こんなものを……」
以下略 AAS



12:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/03(金) 09:58:24.12 ID:fs9zJvp6O
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昨日の私と、同じ顔をしていましたから。
以下略 AAS



13:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/03(金) 13:12:22.57 ID:fs9zJvp6O
海未「いえ。別に、なんとなくです」

花陽「海未ちゃんでもそんなこと言うんだ。ちょっと、意外。……うん、好きだった」

花陽「大好きだった。……ううん、大好きだよ」
以下略 AAS



14:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/03(金) 13:25:45.33 ID:fs9zJvp6O
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同じです。
以下略 AAS



15:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/03(金) 14:03:09.33 ID:fs9zJvp6O
花陽「真姫ちゃんが凛ちゃんに告白したときね、私……嬉しかったんだよ?私の大好きな二人が付き合うことになって、とっても嬉しかったの……でもね……やっぱり、ちょっぴり寂しくて……泣きそうになっちゃった」

海未「……………………」


16:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/03(金) 15:04:34.60 ID:fs9zJvp6O
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私もです。
以下略 AAS



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