4: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:09:34.02 ID:rrhftA060
「それが人に頼む態度?」
更に力を入れる。
「お、お願いします!!目隠しを外してくださいいいいいいいい!!!!!!!!」
5: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:10:17.32 ID:rrhftA060
瞬間、少年の顔が蒼白になった。
何故なら相手は思い人ではなく、
言峰綺礼「―――間桐慎二よ」
6: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:11:22.00 ID:rrhftA060
慎二「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
ビクンビクンビクン!!!!
7: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:12:04.65 ID:rrhftA060
―――射精したくない。
―――こんな奴のフェラでイキたくない。
そう叫ぶ慎二の魂が言峰のフェラを堪えているのだ。
8: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:12:40.51 ID:rrhftA060
慎二は「ぜえぜえ・・・」と、荒げた呼吸を整える。
そんな慎二を言峰は右手で自身のペニスを扱き、射精していた。
言峰「出りゅっ・・・!!」
9: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:13:46.04 ID:rrhftA060
言峰「んっ・・・///」
グチュグチュグチュ・・・!!
落下した精液を口の中でシェイクし味わう。
10: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:15:20.23 ID:rrhftA060
言峰「―――さあ、射精の時だ。間桐慎二」
舌が唇をペロリと這った。
まだまだ行くぞ、という気持ちを表している。
11: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:16:03.85 ID:rrhftA060
12: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:17:30.57 ID:rrhftA060
そして一時間後―――
ジュププ!!呪ルルルルルルルル!!!!
慎二「いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいやああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
13: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:29:02.63 ID:rrhftA060
初めの4レスは一作目から引用しています。
フェラしてる言峰の姿は
14:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/04(土) 17:18:04.65 ID:0dOHeGFAo
乙
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