48: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/06/10(金) 23:00:14.53 ID:6QvHkKDn0
驚く士郎とセイバーに、凜は「少し一人になりたい」と言って縁側に腰かけ外をぼーと眺め出した。
士郎とセイバーは取るべき反応が分からずおどけてしまう。
士郎「・・・とりあえず、ライダー見に行こうか」
49: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/10(金) 23:01:30.78 ID:6QvHkKDn0
セイバー「大丈夫ですか、ライダー」
ライダー「ええ、ある程度は」
セイバー「感謝してくださいね。私があなたを助けなかったらとっくに退場してましたよ」
50: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/10(金) 23:03:41.35 ID:6QvHkKDn0
セイバー「でですね、少しお話しませんか?」
ライダー「話、ですか・・・」
セイバー「ええ。私は昨日あの筋肉神父に完敗しました。そしてあなたのマスターを攫って行きました、このことについて何か知りませんか?」
51: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/10(金) 23:07:17.08 ID:6QvHkKDn0
セイバー「一応、こういうのもあるんですよ」
そう言って親指を士郎が手に持ってるものに向けた。
それは慎二が持っていた偽臣の書(を士郎が見様見真似で投影したもの)だった。
52: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/10(金) 23:10:16.67 ID:6QvHkKDn0
セイバー(う〜ん、なんだかな〜)
腕を組み、考える。
すると、
53: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/10(金) 23:11:37.43 ID:6QvHkKDn0
――――――
54: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/10(金) 23:12:34.02 ID:6QvHkKDn0
ランサー「さすがにやり過ぎたか」
精液まみれの周囲を見回して呟く。
さすがに少し反省し、ランサーは床を掃除すべく部屋の隅にある掃除用具が入っているロッカーに足を向けた。
55: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/10(金) 23:13:44.76 ID:6QvHkKDn0
ランサー「なっ・・・」
『それ』を見て驚く。
それはそうだろう、何故なら――――――
56: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/10(金) 23:18:43.65 ID:6QvHkKDn0
言峰強制搾精編です。
乳上に女王様の如く射精管理され搾精されるというシチュエーションが最近の流行です。
57:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage ]
2016/06/11(土) 00:05:21.93 ID:Kr8akPqZO
乙。
テメエのマイクロビキニとかトラウマになるわ!!俺がみたいのはジャンヌちゃんのマイクロビキニなんだ!!!
58: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/11(土) 10:12:25.01 ID:LovUL9x+0
言峰「おそうじにゃん(はあと)」
ランサー「なっ・・・」
リバースした隙を突き、ランサーのペニスにしゃぶりつきフェラする。
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