495:名無しNIPPER[sage]
2016/08/31(水) 02:30:18.10 ID:9264PoqTo
乙
またSS速報でやって欲しいけどきついか
探すのが難しいからなぁ
496:名無しNIPPER
2016/09/01(木) 18:54:16.62 ID:AMlY6OwI0
ハーメルンとなれば分かりやすいか…ともあれ、長い間の更新お疲れさまでした
497:名無しNIPPER
2016/09/01(木) 21:27:10.06 ID:iezeTVlA0
乙です
ここでの投稿も終わりかあ…第1作から長い間楽しませてもらいました、これからも頑張ってください。
498: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/09/10(土) 23:45:02.85 ID:bYD/XM360
砂漠の中、ランスロット率いる騎士団との戦闘中、不利を悟ったカルデア一行は撤退に移っていた。
ダ・ヴィンチが用意した発明である乗り物にマスター、マシュと続々と乗り込み動き出した。セイバーを置いて。
ランスロット「逃げたか!!」
499: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/09/10(土) 23:45:32.06 ID:bYD/XM360
500: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/09/10(土) 23:46:08.98 ID:bYD/XM360
セイバーはアストルフォに「伏せて!!」と言って立ち上がり剣先をランスロットに向ける。
セイバー「『風王鉄槌』!!」
『風王鉄槌』を放ち『縛鎖全断・過重湖光』と衝突した。
501: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/09/10(土) 23:50:44.05 ID:bYD/XM360
だがその時、左手で右手をマッサージしていたセイバーが愛剣であるエクスカリバーを持っていないことに気づいた。
セイバー「あ」
後ろを振り返り目を凝らすと、エクスカリバーがこの砂漠、青空、太陽の中ですら目立つ存在として宙を舞っていた。
502: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/09/10(土) 23:53:22.44 ID:bYD/XM360
没ネタに手を加えたもの。最初はおもしろいと思ったけど後から微妙だと思ったネタ。
HTML化スレ機能してないのかな。
503:名無しNIPPER[sage]
2016/09/11(日) 00:45:40.44 ID:/oKPr2nmo
本家の方もかなり放置されてるしなぁ
504:名無しNIPPER[sage]
2016/09/11(日) 14:27:49.61 ID:flAlETCiO
旬ネタいいゾ〜^
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