191:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/05(日) 23:55:04.83 ID:UIg1L0BgO
機械 藍子はPから逃げれなくなる
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2016/06/05(日) 23:55:05.80 ID:bl/MuDKg0
69で勝負する、勝敗は降参宣言するまでいくらでも(藍子が負けたら罰として首輪+寝るまで中出しセックス)
193:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/05(日) 23:55:07.24 ID:10HhfS6ZO
藍子のスイッチの効果が消え、Pが藍子の言うことに喜んで従うようになる
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2016/06/05(日) 23:59:52.24 ID:1RXJKEyIo
P「……藍子、勝負をしようか」
藍子「勝負……?」
P「そうだ。シックスナイン……わからないか。お互いに股間を舐め合う姿勢を取る」
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2016/06/06(月) 00:03:48.54 ID:fVRPSkvNo
藍子(信じる、なんて……できるわけない……でも……)
P「怖いならやめておけ。別にやらないならやらないで構わないさ」
藍子(でも……可能性が、あるなら……信じなきゃ……やらなきゃ……!)
196:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:09:18.66 ID:fVRPSkvNo
P「……開始は藍子からでいいぞ? 好きな時に始めてくれ。藍子が俺の股間に触れた時がスタートの合図だ」
藍子(こんなの……どうしたらいいか、わからない。けど……)
P「一応言っておくが、口を使った方がいい。初めて触る手コキじゃイける気もしないしな」
197:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:14:56.80 ID:fVRPSkvNo
藍子(う、そ……今っ……こんなっ……)
P「藍子は感度がいいなぁ……こんなに触ってほしそうにひくひくして。ほら、口が止まってるぞ?」
藍子「……っ! ん、んむっ……ちゅぅ……ぢゅ……ちゅ……」
198:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:19:16.78 ID:fVRPSkvNo
P「……」ヂュ、ヂュルッ
藍子「あぁっ……! ん、まっ……はっ……ちゅ……ちゅぅ……」
藍子(だい、丈夫……さっきから、P、さんの……も……びく、びく……)
199:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:22:21.56 ID:fVRPSkvNo
藍子「ふぅーっ……ぅーっ……ちゅ……ぢゅ、ぢゅちゅ、ちゅ……」
P「藍子は飲み込みが早いなぁ……さっきよりもずっときもちいいぞ」
藍子「ぎぶっ……んっ……しますかぁ……? ちゅ……」
200:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:27:45.42 ID:fVRPSkvNo
――
P「3回目……!」ヂュルウッ
ドビュッ ドクッ ドクッ
201:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:32:24.61 ID:fVRPSkvNo
P「やれやれ、藍子。さっきからイきすぎじゃないか? 7回目あたりから感じてばかりじゃないか」
藍子「だっ……てぇっ……♡ んんっ……♡ で、もっ♡ まけぇ……ちゅ……」
P「そうだな……本当、藍子は強いよ……」
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