235: ◆kllX3FdYPo[saga]
2016/08/29(月) 22:28:53.70 ID:01MKzVtYo
軍服の匂いを胸いっぱいに吸い込む陸奥。
紫煙の匂いと甘いミルクの香りが胸いっぱいに広がり一種の麻薬のように脳を刺激した。
ぶるりと体を震わせると我慢ができないと言うかのようにその豊かな胸が変形するほど強く掴まれる。
「……っぁ」
「ふふ」
ベルトに手を掛け、下を剥ぎ取ろうとする手を虚ろな目で見つめることしか出来ない、いや、見つめる事以外を放棄している。
露わになった秘所へと視線を注ぐ陸奥。愛する天龍にしか見せないソコを照明の下でまじまじと見、背徳感が下腹の奥の方に熱をもたらした。
「綺麗…」
整えられた陰毛を味わうかのように口に含み、舐める。
徐々に口の位置は下へと下がっていき、司令官の秘所へとたどり着く。
「提督、ご褒美よ」
舌を秘所へとすべり込ませる。
「……ん」
ぴくりと体が反応する。
長い舌で膣内をかき混ぜられる。
「ぁ……」
陸奥も自身の秘所を指で刺激する。
今にも絶頂してしまいそうな程濡れそぼったソコを音が立つ程に激しく慰める。
愛液をかき混ぜる水音が部屋に響く。
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