女提督「はぁ…」
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270: ◆kllX3FdYPo[saga]
2016/10/01(土) 22:02:05.97 ID:KuTG/hwpo

「え゛っ、ごぉっ、げぶ」

「気持ち、いいっ…!」

吐き気を懸命にこらえながら、ひたすら耐える。

「出るっ…!」

食堂に直接精液が流し込まれると同時に

吐いた。

「…きちんと飲めよ」

再び喉奥を陵辱される。

「―――」

叫び、拒否したかった。

だが、天龍がそれを許すはずもなく、口をもごもごと動かし、ペニスに刺激を与える結果になった。

「出すぞ」

二度目の射精。

量も濃さも一度目よりも多く、濃くなっているような気がした。

口の中を満たす粘液を味わう。

「口開けろ」

「あ」

「飲め」

喉に絡ませながら嚥下する。

不思議なことに、喉を異物が通過することに、この時点で少しばかりの快感を感じ始めていた。

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???
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三十分ほど経過しただろうか。

「ん゛ぶ…」

するりと喉の奥へとペニスを押し込んでいく。

もはや抵抗はなく、軽くえづくのみであった。

「提督、やっぱ素質あるんだな」

「奴隷っつーか、物としての素質」

返事の代わりに喉を狭める。

「出すぞ」

「ん」

再び出された精液を飲み込む。

「っは、びちゃびちゃじゃん」

足で秘所を弄ばれる。

物足りない。

喉だけではまだ達することができない。

より強い刺激が欲しい。

気が付けば自分で慰めていた。


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