女提督「はぁ…」
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271: ◆kllX3FdYPo[saga]
2016/10/01(土) 22:04:18.94 ID:KuTG/hwpo

「んぶ、ふ」

天龍がぐいと私の顔を押しのけた。

「?」

「後ろ向いて」

来た。

ねだるように尻を突き出す。

「準備万端って感じ…よりかは待ちきれないの方が正しいのかな」

遠慮のない手つきで秘所をぐちゅぐちゅと掻き回される。

それだけで達しそうになる

「挿入れるぞ」

早く。

「念のためっと…温めときゃよかったな」

待ち望んだ感覚はしかして違う場所であった。

「こっちの処女は、まだだよな?」



「―――は」

「いきなりトんでちゃ持たないぞ」

何が起こったのか分からなかった。

肛門への挿入と気づき、その後強烈な異物感。

「キッツい…」

痛みはまるで無かったが、とにかく堪え難い異物感が身体の中を暴れまわる。

目を白黒…というかほぼ白目剥いてる私の口へと指を突っ込む天龍。

舌をぐにぐにと弄られ歯を一本一本丁寧の撫で回される。

支配されている感じがする。今私が天龍の所有物であることを再確認させられている。

そんなことを考えていると、締めつけが弱くなってきたのか、

「動くぞ」

答えを言う間もなくそのまま腰を打ち付けられた。

「司令官じゃあなくて唯の雌だな…」

スイッチが入った。

初めてなのに快感が押し寄せる。

一度の往復で恐らく三回は達しただろう。

口から出る言葉は言葉になっておらず、火照った喘ぎだけが溢れた。



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