272: ◆kllX3FdYPo[saga]
2016/10/01(土) 22:13:41.31 ID:KuTG/hwpo
天龍のペニスが子宮の上を掠めていく。
「あ゛ぁあっ!!!」
絶頂。
掠めただけで。
天龍はそれに気づき、口を弄る手を止め、そこを重点的に突く…
わけではなく、むしろそのポイントを避けるように腰を動かし始めた。
「なんでっ」
思わず言う。
「所有物が使用者に言っちゃぁ駄目だろぉ…?」
そのまま天龍はにたりと笑い、腰を先ほどよりも激しく動かし始めた。
足りない。
そこじゃない。
なんとかもっと強く突いてもらおうと腰を動かしても天龍は的確にその部分を避けてくる。
「おいおい何してんだよ」
「だってっ」
「別に良いけどさ、多分壊れるぜ?」
躊躇いは無かった。
「壊して欲しい」
天龍の目を見ながら言った。
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