39:名無しNIPPER
2016/10/06(木) 00:23:28.18 ID:secD8Uvi0
>>38
追記
上記まで解読。そこから先ははっきりとは読めない。
40:名無しNIPPER[sage]
2016/10/06(木) 17:04:46.61 ID:+XPr96cbo
乙!
41:名無しNIPPER
2016/10/20(木) 23:18:32.77 ID:mX4nOys50
話しかけたのはいつぞやに見た青年である。
「そうだね、まず君はなんでこの事について聞くんだい?」
「ましてやまだ幼いじゃないか」
42:名無しNIPPER[sage]
2016/10/21(金) 22:56:27.24 ID:ATfJhDIi0
乙!
43:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:04:09.31 ID:CCcbWHM00
>>>>>
深夜。路地裏
今まさに誰かが死を覚悟していた。
44:名無しNIPPER[saga]
2016/11/26(土) 23:42:46.96 ID:ISt7Jhdw0
行き過ぎた科学は魔法と区別がつかなくなる。
つまり、誰しもが科学と言うなの魔法を使える様になり
差がなくなる。
それを我々は誕生させようとさせてるのだ。
45:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 14:52:49.96 ID:G7caSz1WO
少女は夢を見た。
鉄の箱が忙しそうに動き、石の塔が多くそびえ立つ見たこともない世界で平和に年相応の暮らしをしている。
道具は小さな金属の塊を使っているようだった。
どうやらこれ一つで何でもできる便利なものらしい。
46:名無しNIPPER[saga]
2017/01/09(月) 17:00:37.32 ID:GdHpASLU0
西の国。9時手前。
ホテルから出てふと昨日見た夢について考えていると、どこか騒がしい。
47:名無しNIPPER[saga]
2017/01/20(金) 23:37:12.14 ID:0sZMeBJJ0
エミリー「……っ……うえっ……」
生理的嫌悪、逃げようとする本能と背けてはいけない現実に挟まれ、近くの壁に吐き出す。
喉が少し焼けた上、口の中が酸っぱい。
48:名無しNIPPER[saga]
2017/01/31(火) 13:08:34.60 ID:L6NlFTsi0
XXX2年 X/XX
【X連、機能停止すX】
49:名無しNIPPER
2017/02/09(木) 23:28:32.53 ID:eROs9nBq0
エミリー(同時に2人も[ピーーー]なんて……)
青年「ひどいことをする人もいるものだ……」
エミリー「あ!昨日の!」
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