夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
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25: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:17:39.20 ID:0nwgm0zuO
ネネ「こうですか…」

夕美「まってネネちゃん、もうちょっと腰を引いて…うん、ゆっくりと腰を下ろして…そう…」

脱力した肉体と裏腹に射精の後でも衰えない肉棒を夕美が握りしめ、ネネが上から跨っている。

ネネ「あ…今ぬぷって…なにか…入って………」

夕美「大丈夫?痛くない……」

ネネ「はい…拡げられるような感じが…はぁ…でも…痛みは……あまり…あ…んん…」

股間が柔らかく湿ったもので包まれる感触がする…
きつく締め付けられていながら本能のなせる業かネネの胎内は俺のペニスを誘い込むようにゆっくりと飲み込んでいく

夕美「ゆっくりと腰を下ろして…」

ネネ「ん、ん…ん…ハァ……ん…あ…」

夕美「どんな感じ?」

ネネ「大きな棒が入ってくるような……窮屈な感じで……でも…ん……いい…あ…コリって…」


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