夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
27: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:54:35.32 ID:0nwgm0zuO
夕美「すごい…ネネちゃんたら初めてなのにこんなに感じて…」

ぐったりと力の抜けたネネを俺の体から引き離して夕美が横のベッドに寝かせる。

夕美「とっても幸せそう…」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[sage]
2016/06/17(金) 21:04:11.18 ID:8uH8mIPvo
いきなりノンケかよお!?


29: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:19:56.94 ID:0nwgm0zuO
P「ほら、痛くないか…」

夕美「ん…まだちょっと…でも…平気…ん…んん…」

きつく締め付ける夕美の膣からペニスを引き抜くのは無理だったのでつながったままベッドに持ちあげる。
以下略 AAS



30: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:25:04.44 ID:0nwgm0zuO
ジュポジュポ…

徐々に腰の動きを激しくしていく

夕美「あ……ん……いい……もっと……動いて………ん……」
以下略 AAS



31: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:30:38.93 ID:0nwgm0zuO
夕美「ああ…ん……いいの……きて…Pさんの……おちんちん……いっぱい…もっと…私の中へ……奥まで…ん…あ…いい…」

パンパンパン

二人の股間がぶつかり合う音がだんだん激しくなっていく
以下略 AAS



32: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:36:05.72 ID:0nwgm0zuO
ジュポリ…

はぁはぁ…

夕美の中からペニスを引き抜くとそのままベッドの上に仰向けに倒れこむ。
以下略 AAS



33: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:39:54.55 ID:0nwgm0zuO
ネネ「ふふ…Pさんのおちんちん…まだこんなにガチガチ…もう一回できますよね」

すりすりと頬をペニスに擦りつけて微笑んでいる

P「ちょっと待て…そんなに続けては…」
以下略 AAS



34: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:43:38.19 ID:0nwgm0zuO
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夕美「こちらが熱帯の植物コーナーになります」

ネネ「いろんな樹がいっぱいありますね、それじゃあ順番に見て行きましょうか」
以下略 AAS



35: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:45:24.11 ID:0nwgm0zuO
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志希「いやー、満足満足…」

………
以下略 AAS



36: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:47:02.99 ID:0nwgm0zuO
以上で終わりです、それでは依頼出してきます。


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