モバP「痛くなければ覚えませぬ」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
100: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:42:49.32 ID:ISQHSrEc0
美優「ぁぁ…声…でちゃう……」
P「頑張って耐えてくださいね? 声を出したら男を興奮させるだけですからね?」
美優「は、はい…耐えてみせます…っ」
P「……」クニクニ
美優「ぅぁん…っ♥」
P「くすっ…」
美優「ぁ……」カァァ
P「……とまぁ、指で摘ままれて美優さんの意思とは関係なく硬度を増した突起ですが、きっとそれは見るからに美味しそうでしょう。
というわけで胸の感触を指で愉しんだ後は口でも味わいたくなるものです」
美優「ぁ…だめ……」フルフル
P「唾液で濡れた舌を胸全体に擦り付けます。柔らかい膨らみを舌で押し込んで変形させてみたり、
色違いの十円玉を舌先でなぞったり、舌の腹で突起のコリコリを愉しんだり…もう胸はべちゃべちゃです」
美優「はぁ、はぁっ…んぁ…」
P「もしかしたら歯形が付いちゃうくらい強く噛まれたりもするかも…だってこれは恋人同士の行為じゃなくて、美優さんは乱暴な男に襲われているんですから…」
P「かぷっ…って…」
美優「…痛っ……」ビクン
P「襲われていることへの恐怖と、肌を晒している恥ずかしさと、柔肌に歯が食い込む痛みと…
なのに確かに感じる甘い快感と……美優さん…あなた本当は襲われるのを愉しんでませんか?」
美優「襲われてるのに…そ、そんなわけ…ないで…す……っ」
P「そうですか…ならいいんです…」
373Res/367.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20