モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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101: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:44:04.52 ID:ISQHSrEc0
P「キスをした。胸も味わった。となるともうアソコに行くんじゃないかと思います。美優さんアソコってどこか分かりますか?」
美優「アソコって…き、聞かないでください…っ」
答えるのを拒否すること自体が知っていることの証明なのに…。
その通り、彼女の視線は自分のアソコに注がれていた。
P「そうですね…ココ、ですね」スッ
美優「あっ! P、Pさん…ソコは…だめぇ……」
美優さんの言葉には耳を貸さず、彼女の下腹部を1センチの距離をあけて手で覆った。
美優「くっ…ぁぁ……んっ♥」
P「スカートもパンツもすぐにはぎ取ってしまって、一気に突き立てるというルートが普通かもしれませんが…時に美優さん、経験はありますか?」
美優「ふぇ…? け、けいけん…? えっ、経験ですか…っ?」
P「あ、答えたくなければ答えなくてもいいです。…美優さんの担当プロデューサーとしては把握しておきたいですが…」
美優「………ぅ」
美優「……………ま、まだ…です……やだっ恥ずかしい……」カァァァ
P「なんてことだ………………」
P「はっ!? いぇ、何も恥ずかしがることなどありません!! アイドルとしてこれ以上の武器はありませんからね!!
それにその…俺は美優さんがまだ、ということを知ることができただけでなんていうか、最高に幸せな気分です!
神様に感謝したいぐらいですよ!!」
美優「え、えっ…そ、そうですか…それは良かった、です…?」
P「でも、そうなると一気にいくのはちょっと躊躇われるかな…う〜ん、でも襲っているならそんな気は使わないか…? う〜〜む」
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