モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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102: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:45:26.56 ID:ISQHSrEc0
美優「…Pさん? 何を悩まれているんですか…?」
P「えぇとですね…もし初めてならかなり痛いと思うんですけど、それだとできるだけ準備をしておいてなるべく痛みが少ないようにした方が美優さんにとってだけでなく男にとってもいいのかなと。
あまりの痛みに泣きまくられると流石に萎えちゃうかもしれませんからね。
う〜んでも、襲うような男だったら気にしないか…?いやでも……」
状況が定まらず思考が空転する。
どちらでも良いといえば良いのであるが…。
美優「あの…もしPさんなら…どうしますか…?」
P「えっ? 俺ですか…? って、俺が襲うっていう前提がまず無いですが…」
美優「そっ、その前提は…一旦置いておいて…」
P「そういうことであれば、なるべく美優さんの痛みを減らすようにするに決まってますね」
美優「ぁ……♥」
美優「じゃ、じゃあ今回はその…なるべく痛くない方のケースでいいんじゃないでしょううか…?」
P「むむむ…。美優さんがそうおっしゃるなら、そうしましょうか…」
美優「はい…お願いしますね…Pさんならどうするか、教えてください…♥」
P「ん、では…。スカートとパンツを脱がされて、もう完全に一糸まとわぬ姿になってしまった美優さんですが、ついに股に手を触れられてしまいます。
しかし、思ったほどの湿りは感じない。そこで美優さんがまだ経験がないということを聞き出して納得し、それならばと気持ちよくなれるように手伝ってやろうと男が言います」
美優「Pさん…優しい……」
P「…美優さん、勘違いしてはいけませんよ? 美優さんを気持ちよくしてやろう、なんていうのは優しさでもなんでもないですからね?
これは単にもう絶対に美優さんを手籠めにできるという確信からの余興であり、あなたをより乱れさせるための布石なんですから」
美優「は、はい…分かりました…」
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