モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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103: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:46:40.99 ID:ISQHSrEc0
P「そこで襲い始めてから頭に上りっぱなしだった血がいくらか冷め、ぐったりとした美優さんを改めてねっとりと視姦します。
美優さんの美しい体…まだ味わっていない個所がたくさんあるじゃないか…」
P「髪、おでこ、鼻、頬、顎、耳、首、うなじ、鎖骨、肩、腕、手、腋、腹、太もも、膝、脛、脚指、足裏、ふくらはぎ、背中、尻…」
美優「………」ゴクリ
P「そのすべてにキスをして、舌を這わせ、噛みつき、美優さんの美しい体を汚していきます」
美優「ぁ……♥」
P「男に触れられるたびに嫌悪感がこみ上げてくるでしょうね。
体中に塗りたくられた男の唾液はしばらくすると乾いてくれますが、そうなると臭いを放ち始めます。美優さんも自分の体から発しているとは信じたくないほどの悪臭です」
美優「P、さん……」ピクピク
P「男自身もその唾液の臭いに気付き…下ごしらえはもうここまでにしよう…。
さあ、湿りはどうだろうか…?」
美優「はぁ、はぁ、んっ……」
P「嫌悪感と不快感しかなくても、あれだけ執拗にやらしく刺激されればこうなるのも無理はありません。
だから仕方ないんですよ、美優さん? 襲われているのに、ここをこんなにグズグズにしてしまっても…」
美優「ぃゃぁ……これぇ…ほんとに…♥」
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