モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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104: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:48:36.53 ID:ISQHSrEc0
P「もうこれ以上湿らせる必要はない。
そこで男は服を脱ぎ捨て、その象徴が美優さんの目の前に…それを美優さんの大事なトコロの入り口に当てがって…」
美優「ぁ、ぁぁ……」
P「美優さん? このまま入れちゃっていいんですか? 何か忘れていませんか?」
美優「ぇ…?」
美優「…ぁっ、ひ、にん…しないと…」
P「そうですねぇ。でも、聞いてくれると思いますか?」
美優「ぅ……で、でも…できちゃう……」
P「大丈夫、中には出しませんから。これで出来たなんて話は一度だって聞いたことがありません。
美優さんは聞いたたことあります?無いですよね? 外で出せば良いだけなんです。
だから、このままでも大丈夫ですよ?」
美優「そ、そうなんですか…? Pさんがそうおっしゃるなら……」
P「……」
P「……ぐじゅ、という音を立てて男のモノが美優さんの肉を掻き分けてめり込んでいきます。
たっぷりと濡れいていたので抵抗はほどんどありません」
美優「ぅぁぁ…Pさんっ……♥」
P「それでも、少し入ったところに何か引っかかるところがありました。
どうやらそれが初めての証拠らしい……男の腰に力が入りました」
美優「はぁ、はぁ……」
P「ぶちぶちぶち……」
美優「んぁぁぁっ!?」ビクンッ
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