モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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105: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:50:02.46 ID:ISQHSrEc0
P「その痛みがどれほどのものかなんて分かりません。個人差が激しいものでありますし。
激痛を感じる人もいれば、大して痛みを感じない人もいるでしょう。
もしかしたら軽い痛みの後すぐに気持ちよくなれるような人もいるかもしれませんね」
美優「ぁぁ…Pさん、のが……Pさん、Pさん、Pさん……♥」ブルブル
P「初めての刺激に震える美優さんに遠慮するような男ではありません。
男自身を更に美優さんの中へ中へと押し込んでいきます。
美優さんの奥でごつんという壁に当たるのを男が感じ取り…そこからはひたすら前後運動が始まります」
P「まだ痛みに耐えている美優さんなどお構いなしに、自分の快楽のためだけに腰を動かし続けます。
ぱんぱんぱんぱん、と間抜けな音が美優さんと男の接合点から響きます。
…美優さん、知ってますか? 本当に『ぱんぱん』って音がするんですよ?
いえ、たっぷり濡れていたらもっと酷い音だってしちゃいます」
美優「ゃぁ…そんな…っ、やらしぃ……♥」
P「尚も腰を振り続けます。腰をがっしりと掴んで奥に叩きつけるようにしたり、
ふるふると震える胸を揉みしだきながらしたり、美優さんに覆いかぶさって抱きしめてキスしながらしたり…
美優さんは痛みなのか快感なのか自分でもわからない大きな刺激に頭の中をぐちゃぐちゃにされて、抵抗らしい抵抗はもう…
いえ抵抗するという考え自体もう浮かんできません」
美優「ぁぁだめ…Pさん…Pさぁ…んっ♥」
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