モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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106: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:51:22.73 ID:ISQHSrEc0
P「おや、男の腰の動きが止まりました。そして入ったまま棒を軸に美優さんの体を回転させ、うつ伏せにされてしまいます。
でも腰は雌豹のようなカーブを描いて膝立ちの男の腰と繋がっています。
いわゆるバックですね。…この体勢は、効きますよ?」
美優「んっ……」ゴクリ
P「向き合っていた時には擦れなかったところが擦れ、さらに深いところまで抉られて、しかもその勢いはこれまでよりもずっと強い。
それも当然、さっきまでは動いていたのは男の腰だけでしたが、この体勢は男だけでなく美優さんの腰も前後に動かせるんですから。
ほとんど二倍の勢いで腰と腰、それと、棒と壁がぶつかり合うことになるわけです」
美優「ぅ…そ……」
P「美優さんの大事なトコロの奥の一番大切なお部屋を男の一番汚い部分で乱暴に『どんどん』ってノックされちゃうんですよ?
…想像できます?」
美優「ふぁぁ……そ、んな…壊れちゃう……♥」
P「どずん、と。さっきまでとは全くレベルの違う衝撃が美優さんを貫きます。
それは下腹部だけじゃなく、背骨と脳髄も一緒に貫かれたと錯覚するほど。初めての美優さんは一発でノックアウトでしょうね。
体の自由はなくなり嵐が過ぎるのをじっと待つようにただ震えていることしかできません。
それなのに男は美優さんの腰を掴んで自分の腰の動きとは正反対のタイミングで前後に動かして、与え得る最大の刺激を美優さんに与えてきます」
P「ばちゅん、ばちゅん、ばちゅん…」
美優「ひっ…ぐぅぅぁああん♥」
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