モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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271: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/13(水) 00:02:44.33 ID:qZ6GeCLM0
キスだけでこんなになってしまうなんて。
触れて確かめてみるまでもなく、たっぷりの愛液でいやらしくテカっている。
Pさんのペニスの濡れが可愛く見えるぐらいのひどい濡れ方をしたヴァギナ。
吸い取る布が無くなった今、早速一筋の愛液がベッドにシミを作ってしまった。
奏「んっ……」ズリズリ
Pさんの膝に乗せたお尻を少しずつずらしながらペニスを目指す。
P「この感触…っ!? 待て待て待て…っ!」ジタバタ
奏「あ、暴れないで…っ! はぁ、はぁ、はぁ…」ズリズリ
そして…。
くちゅ…♪
奏「あっ…♥」ゾクッ
彼と私の性器がキスした。
彼の裏側に私のヒダを乗せると下品な水音が響いてしまいドキッとしてしまう。
くちゅっ♪ ぷちゅぅ♪
奏「んっ…ふぁ…♥」
愛液越しのPさんはただ触れているだけでもじわじわと気持ち良い。
だから、その上を滑らせれば味わったことのない程の快感が背骨に響くのも当たり前で、理性のタガがまた一つ外れてしまったような気がした。
奏「はぁっ…んぁぁ…っ♥」ヘコヘコ
一瞬目的を忘れてしまい、ただ目先の快楽を求めてPさんのペニスに膣口を擦り付ける。
股の下にある彼のペニスが私の腰の動きで見えたり見えなくなったり。
その度にPさんが可愛い声を聞かせてくれる。
彼の上を5往復もすればもうペニスは私の愛液でテラテラのドロドロ…。
自分の体液で恋人を汚すという行為に申し訳なさを感じる一方でその100倍大きな征服感にまた下腹部が熱くなる。
奏「ぁぁ…こんなに汚しちゃって…ごめんなさいね…? でも…んっ♥ これからに必要なことだから…」
P「ぅぁ…はぁ、はぁ…かなでぇ〜…お願いだ…やめてくれぇ……」ピクピク
奏「まだそんなこと言って…。でもPさんの体は…とっても期待しちゃってるわよ? ふふっ…」
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