モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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279: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/13(水) 00:18:33.42 ID:qZ6GeCLM0
ぶるぶるぶる……っ!!
どぴゅぅ〜〜〜♪ びゅるるるる〜〜〜♪
奏「ふぁぁ……お、奥に……」ゾクゾクッ
ジンジンと激しく疼く膣にPさんの熱がまき散らされる。
彼の精液が膣内の傷口に滲みてまた痛んだけれど、それはさっきまでの身を焼くような痛みと比べると甘い快感とさえ感じられた。
びゅぅぅ…… ぶぴ…… ひくっひくっ…
奏「んっ……はぁ、はぁ……」クタァ
P「うっ……あぁ……やっちまったぁ………」
Pさんの精液が出きったことを感じるともう体を起こしてはいられなくなり、Pさんの上半身に倒れこんでしまった。
P「あぁ…なんてことを……奏ぇ…分かってるのか…?」
奏「……大丈夫よ。今日は確か安全日だから……」
P「いや、そういうことじゃなくて…っ!」
奏「ど、どうしても…欲しかったのよ……初めての時くらい良いでしょ…っ?」
P「お、お前なぁ…。折角こうならないように笑って誤魔化してたのに……。はぁ……」
心底呆れたというようなPさんのため息…。
奏「……?」
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