モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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301: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/18(月) 22:17:25.42 ID:0DPnGgFZ0
男の手が再びアソコに伸びます。
くぷっ♪
文香「はぁぁぁ……っ!?」ビクッ
服の上から触れた指が少し沈んだだけなのに電流のような快感が背を震わせました。
女の子の反応を見るや否や、男はスカートを捲り上げ露わにしたショーツの中に手を差し込みます。
そして、恥丘を手のひらで押さえつけるようにしつつ膣全体に蓋をするように無遠慮に指を沈めました。
ぐぷぷぅぅっ♪
文香「ふっぁぁぁぁああっ!?」ビクンッ
コレは俺のモノだと言わんばかりの遠慮のなさ…。
慎みも配慮もないその荒々しい触り方にもかかわらず、すっかり出来上がってしまっている女性器には甘く重い快感が走ってしまいます。
じゅり♪ じゅりりっ♪
文香「ぁぁんっ…くはぁぁぁんんっ!!」ゾクゾクッ
親指以外の四本の指がワイパーのように左右に動いて大陰唇と小陰唇を擦られてしまうと、叫びじみた嬌声を抑えられません。
男は女性器を掴んだ右手は激しく動かしているものの、その目はじぃっと女の子の反応を観察していました。
口の端から涎を垂らしながら悶えている自分の痴態を記憶されているのが恥ずかしい、でもだからといって我慢することは最早不可能なほどの快感。
いえ、もう恥ずかしさなどどうでもよくなってしまいました。
もっとキモチイイが欲しい…愛する人にもっとキモチイイを恵んでもらいたい…それだけ。
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