モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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302: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/18(月) 22:19:17.68 ID:0DPnGgFZ0
くりっ♪ くりくりっ♪ きゅぅぅ♪
文香「ふぁぁぁああああ゛あ゛っ゛!!??」ガクガクッ
クリトリスが男の指にこねられると、視界が白く染まるほどの快感。
1センチ程度の長さしかないその肉豆をちょっと摘ままれただけで全身をバラバラにされて、あえなくそのまま絶頂を迎えてしまいました。
文香「んぁぁっ! ふぁぁ……っ!!」ヒクッヒクッ
オーガズムの最中にも愛液の分泌は止まりません。
溢れてくるヌメリを指で掬い取り女の子の入り口に塗されました。
くちっ♪ くぷちゅ♪
男の中指と薬指の先が膣口をの位置を探っています。
いえ…ココのことはもう自分自身よりも男の方が知悉しています。
だからこれは焦らされているのです。
入り口のすぐ隣を押してみたり、入り口に指を触れさせつつ素通りさせたり…。
…催促したい。
早く中をほじって下さい、と。
でも…。
………。
この女の子は…男にお願いして快楽を貪ろうとするほどには卑しくない…ので、そうはしないのですね…。
ですが…で、あれば……。
文香「ふぅぅ…ふぅぅぅ……っ」ヘコッヘコッ
言葉でなくても意思表示できるのでは?
男の指の意地悪から逃げるのではなく寧ろ押し付けていき、あわよくばそのまま膣内に招き入れようとする程度のことをしている可能性は十分あります。
媚薬で頭が茹だって多少のはしたなさは我慢できなくなっているはずなのですから。
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