モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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303: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/18(月) 22:20:32.02 ID:0DPnGgFZ0
くぷっ♪
文香「ふぁ…! そっ………こぉ……っ!!」ヒクッ
やっと指先が膣口に引っかかり期待に腰が震えました。
男は無言のまま女の子を見つめ『ここに欲しいか?』と問いかけます。
文香「ふぅぅ…ぅぅぅ…っ」コクコク
にゅぐぷぅぅぅぅ♪
文香「んぐ……っ!!? んはぁぁぁぁあああっ!!??」ゾクゾクッ
女の子のアソコは二本の指をすんなりと引き込んでしまいました。
すんなりの割にその刺激は途方もなく、内壁の肉が削り取られてしまったと錯覚した次の瞬間、ゾワゾワとした波が体中を痺れさせます。
くぷっ♪ ぷちゅるっ♪
指の股が股間に当たるところまで挿入された指を愛おしそうに膣肉が抱きしめているのが分かりました。
きゅっきゅっと痙攣するように締め付ける様は、恋人を離したくないと言外に駄々をこねているようで忘れかけていた子供らしい恥ずかしさが頬を朱く染めてしまいます。
ぬろぉぉ♪ くぷぷぷぅっ♪
文香「ふわぁぁ…っ! んぁぁぁぁ……っ!!」
抜かれまた差し込まれるだけ。
その単純だけれどドロドロの摩擦が、下腹部と脳髄をグツグツに熱くしていきます。
指と膣口の隙間からは愛液が際限なく染み出てきていました。
ぬちゃぁぁ♪ ぐぷぅぅぅ♪
気付けば大股開きになって愛しい人の愛撫を真正面から受け止めていました。
下品というより最早卑猥な恰好をしているのは分かるのですが、太ももで男の指の動きを絶対に邪魔したくないので仕方ありません。
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