モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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332: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:54:43.96 ID:HexpU6eE0
志希「ぷーろでゅーさー♪」
P「おっ、レッスンお疲れ!志希。そんで、その手に持ってるのは…?」
志希「もっちろん今日の差し入れ―♪ 自信作だよっ♪」
P「へぇ〜って…これは…スポーツドリンク…?」
志希「そだよー。志希ちゃん製ポ○リスウェット」
ある意味、本物でーす♪
P「意外だが…なるほど、水分補給は大事だよな!」
志希「うんうん♪ これなら汗かいて失っちゃったミネラルもそっくりそのまま補給できちゃうんだから…♪」
志希「ささっ、ぐいっといっちゃってよー♪」
P「よっしゃー。……何気に志希の差し入れが一日の愉しみになってるなぁ〜」
グラスを彼に手渡すといつも通り喉を鳴らして飲み始めた。
P「んぐっ、ごくっ、ごくっ……」
志希「あはぁ……♪」ゾクゾクッ
十回以上にわたって少しづつ唾液を飲ませてたのが何だったのかってくらい簡単にゴクゴク飲んじゃってる。
これまでの累計を軽く超える量のあたしの体液が入ってるのに!
志希「……いっき、いっき、いっき♪」
P「んぐっ? ごくっ、ごくっ!」
早く飲んで?
あたしの汗全部飲んで?
それで感想聞かせて?
そしたらすぐにトイレに駆け込んでお愉しみタイムだから♪
もう胸と下腹部が…ってぼかすのはやめよっと♪ オマンコがきゅんきゅんしちゃって、早く弄りまわしたいんだ♪
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