モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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98: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:39:57.77 ID:ISQHSrEc0
P「ぼんやりとして動きの鈍くなった美優さんを見て、男は次のステージに進みます。次は胸です」
美優「っ……」
そう言いながら俺はソファから下り、仰向けになったままの美優さんの横の床に膝をついた。
P「ソイツはとにかく胸を触りたいという衝動からまずは服の上から揉んでくるでしょう。ぐにぐにと乱暴にまさぐられます」
美優「やっ……」
P「でもそれはすぐ終わります。だって服の上からより直に触った方が気持ちいいですから。
強引に服を脱がされ、下着もはぎ取られ…美優さんの生の胸にまじまじと視線が注がれます。
隠そうとする両手は簡単に絡めとられてネクタイで後ろ手に縛られてしまいました」
美優「ゃぁ…見ないでぇ…恥ずかしい…っ」
P「ひとしきり視姦した後は当然触るんですが、今度は服の上からの時とは違いゆっくりと、優しく。
それどころか触れているのか微妙なほどのソフトタッチです」
言いつつ手のひらを美優さんの胸に近づけた。
美優「んっ………♥」
P「膨らみの外側からゆっくり…じっくり…羽が撫でるように…ソフトに…円を描きながら中心に近づいていく指先の感触」
美優「ふぁ…んっ…ジンジンしま…すぅ…♥」
P「安心してください、俺は触れてませんよ?」
美優「ぅそ……? たしかに感じるの、にぃっ……♥」ピクン
美優さんの体が本当に何かを感じたかのように小さく震えた。
俺の指先の体温をじんわりと胸で感じ取っているのだろうか?
いやそんな馬鹿な。ただの思い込みだろう。
P「気付けばもう指先が描く円は小さくなり、突起の周りの肌の色が濃くなるエリアに差し掛かろうとしています」
美優「ぁっ…ゃぁん…」
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