志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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14: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:58:22.40 ID:HT9o2pPa0

志希P「志希は欲張りですね本当に!」
 
志希「キ、キミにだけ……あぁああ! キミにだけ、だからぁああああっ♡♡ はひゃああああっぁあ♡♡」

志希「また、ひぁああ!! イッちゃう、ひぁ、あっ、あっ……あはぁああああああぁあっ♡♡♡」

志希が再び大きな絶頂を迎えた瞬間、プロデューサーもまた彼女の一番奥で精液を放出し、その熱さによって絶頂で生み出された
快感は増幅され、彼女の身体を襲い続ける。

志希「ひやああああっ!? と、とまらない、あ、たしの……んんんっ〜〜〜♡♡ か、からだ、こ、われ……ひぅん!?」

さすがに絶頂したことで痙攣する志希の腕を引っ張ったままなのは可哀想だと思ったのか、プロデューサーは彼女の腕を話して
その身体をベッドへと沈めさせる。

志希「ふにゃ、あっ……あっ……っ〜〜〜♡」

しかし未だ挿入された剛直は萎えておらず、お互い繋がったままの状態で気持よく震えている志希を見続けるだけというのは
やはり出来なかったのか、プロデューサーは志希がクールダウンするのを待たず、彼女の身体に背中から覆いかぶさると、
再び腰の動きを再開し始めた。

志希「んんんっ♡ ま、まって、ま、だあたし……あ゙っ♡ あ゙うっ♡」

志希P「いいから」

志希「そ、そうだねっ、も、もうなんでも、ひゃう♡ いい、や……キミが、きもちいい、から……ふぁあああっ!!」

志希「き、キミはっ……!? あ、あたし、きもち、いいか、にゃ? んふああっ♡」

志希P「答えは……こうです!」

覆いかぶさったことで互いの顔が再び近くなった二人は少しばかりの会話を行い、プロデューサーは折角だからと志希の耳から
首筋を舐めながら腰の動きを強くし、志希が喘ぐだけになるまでに責め立てていく。



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