志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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15: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:00:28.99 ID:HT9o2pPa0

志希「ひぁああ! う、うれし、い……ひぅうううう♡ キミに、たべられて、る、みた……あぁあああああっ♡♡」

志希「ふにゃああ♡ んんっ、あっ、あ゙ーっ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙っ〜〜〜♡ っ〜〜〜〜!!?」

志希「んぅ、ん゙っ〜〜〜♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙っ♡ ふにぁあああああっ♡♡」

もはや獣じみた喘ぎ声をあげるだけになった志希に、彼女の身体を獣めいて乱暴に貪るプロデューサー。普段の二人を知る人間が
見たら驚くような姿になりつつも、二人の表情はとても幸せそうである。しかし纏う雰囲気はとても妖艶であり、その奇妙な
空気がお互いを昂ぶらせ、どこまでも気分を燃え上がらせていく。

志希「ひゃあ、ぁああ……すきぃ……――! キミが、――、すきぃ……♡」

志希P「っ、志希、し、き……! 私も、好きですっ!」

志希「――!」

気付けばどちらも互いの名前をもはや当たり前のように呼び捨てで呼び合い、必死に相手のことを求めて身体を密着させ合う。
しかし、やはり体力の限界というものはあるもので、この呼び合いを合図に志希もプロデューサーも再び絶頂を迎えた。

志希P「ぐうぅううっ!!!」

志希「はひぃいいい♡ にゃ、あっっ、ふにゃぁぁああああっ〜〜〜♡♡♡」

またも中へと精液を出された志希は恍惚とした表情で嬌声をあげ、プロデューサーは目の前の少女を物にした征服感を味わいつつ、
少しばかり疲労したのか覆いかぶさっていた状態から志希に体重を預けるようにしてその場に倒れこむ。



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