志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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16: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:03:14.29 ID:HT9o2pPa0

志希「にゃ……んっ……」

志希P「すまない……少し休んだら……」

志希「いい、よ……これも、気持ちいいし……なーんて……♡」

志希P「……っ!」

志希「ひゃん!? き、キミ休むんじゃ……? んぁああっん♡」

それなりに休息が取れると思っていた志希は、突然腰の動きが再開され再び自分の中を掻き回し始めた肉棒に驚くも、すぐさま
事態を受け入れ、すぐそばにあるプロデューサーの頬にキスして笑みを見せる。

志希「しょーがないにゃー、あっんっ♡ いい、よ、すきなだけ♡ あたしも、好きなだけ、きもちよく、なるからっ♡」

志希P「ええ、そうしましょうか……!」

志希「んにゃぁああ♡ ひゃん、ふにぁああああぁあっ♡♡♡」

こうしてプロデューサーが休もうとすれば志希が、志希が休もうとすればプロデューサーが、それぞれ相手が興奮するようなことを
呟いてはセックスを再開させてしまうことを続けた結果、次の日の明け方まで二人は交わり続け、最後にはお互い絶頂と
同時に気絶するように眠りにつくのであった。



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