志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:37:26.35 ID:HT9o2pPa0
志希「んむ、ちゅ……んふふ、んっ……んんっ、んくっ……♪」
志希P「んぐ……んんっ……」
キスをしながら志希が逃れられないようにその身体を壁に押し付け、プロデューサーはその全身を弄るようにして彼女の服を乱暴に
剥いでいく。彼の動きに負けないようにと志希もまたプロデューサーの服を脱がしていくが、あまりに激しい口内への攻めに
その手の動きはおぼつかない。
志希「んあっ……ひゅむ、ぬちゅ……んんんっ……ふぁ……!」
結局志希が丸裸になる間に脱がすことが出来たプロデューサーの服は上半身のシャツだけで、その逞しい肉体が服の下から顕になった
瞬間の匂いで、志希は再び軽く達してしまう。
志希「んんむっ……んんんんんっ!? んっ……ぷはぁ……はぁ……はぁ……♪」
とろんと蕩けたその表情はキスの攻めの勢いもあって完全に発情していることを示しており、なにより服を脱がす際に触れた股間の
濡れ具合から、これ以上の愛撫はいらないと判断したプロデューサーは、自らの手でズボンを下ろし肉棒を露出させると、志希の
左足を持ち上げて挿入しやすい体勢へと移す。
志希(あ、くる……きちゃう……♪)
秘部に当てられた肉棒の大きさにゾクゾクとしながら挿入を待つ志希に再びキスをしながら、プロデューサーは腰の勢いを
つけて一気に彼女の中へと侵入を果たした。
志希「ふあああああっ!?」
志希P「ぐっ……」
実のところ過去に何度か興味本位で道具を使って実験をしていたせいで、すでに処女膜がなくなっていた志希ではあったが、
かつてその肉体に挿れたことがある、あらゆる物よりも大きく固く熱い物が侵入してきたために、一瞬すさまじい痛みが
全身を駆け抜け視界が真っ白に染まってしまう。
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