〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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75: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:41:34.95 ID:oloOkRBf0

世界一綺麗な金髪がゆれる。

そうしてフレデリカは今日初めて、ふんわりといつもみたいに微笑んだ。

以下略 AAS



76: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:42:32.01 ID:oloOkRBf0



「⋯⋯ねぇ、プロデューサー」

以下略 AAS



77: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:43:09.54 ID:oloOkRBf0

「ん⋯⋯ちゅっ⋯⋯。 ちゅ⋯⋯」

これまでとは違う。
触れるだけの優しいキス。
以下略 AAS



78: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:44:15.77 ID:oloOkRBf0

「まだ触ってもないのに、こんなに濡れてるぞ⋯⋯」

「やん⋯⋯いじわる言わないで、プロデューサー⋯⋯?」

以下略 AAS



79: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:44:54.44 ID:oloOkRBf0

彼女が視覚を閉ざしたうちに、プロデューサーはフレデリカの股へと顔を移動させていた。
初めて間近で見る、ぴたりと閉じられた女性器に彼の顔は何とも言えぬ興趣で満たされていく。

「凄いな⋯⋯avなんかとはまるで違う⋯⋯パールピンクで、綺麗だ⋯⋯ほんとに」
以下略 AAS



80: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:45:56.09 ID:oloOkRBf0

「あっ、あっ、あっ」

舌の動きに合わせてフレデリカが小さく喘ぐ。
薄っすらと顔をみせる黄金色の繊毛がつられてざわめく。
以下略 AAS



81: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:46:58.73 ID:oloOkRBf0

「はっ、はっ、はーーーっ。 ひんっ、ふぅ、ふぅ、ふぅ⋯⋯⋯ああんっ!」

彼もまた淫猥なバックミュージックを共として、夢中になって貪る。
豆の下、淫欲の壺から透明なドレッシングが溢れてきて、どんな高級料理よりも美味い。
以下略 AAS



82: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:47:41.80 ID:oloOkRBf0

だが、またすぐに新たな快楽の波。
今度はクリトリスではなく、蜜液の元栓。
小陰茎がビラリ、と両手で広げられて、外気に晒された膣口がわななく。

以下略 AAS



83: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:48:14.53 ID:oloOkRBf0

「いいよ。 許したげる。 でも、フレちゃんのわがまま、聞いてね?」

「あ、ああ。 何でも言ってくーーーーんむっ!」

以下略 AAS



84: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:49:03.93 ID:oloOkRBf0

「⋯⋯指、入れて⋯⋯?」

「⋯⋯⋯! フレデリカっ!」

以下略 AAS



85: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:49:52.33 ID:oloOkRBf0

「あっ、あっ、あっ、ま、またイッちゃう⋯⋯イっちゃうよぉ、プロデューサー⋯⋯♡」

「イケっ! 存分にイケッフレデリカッ!」

以下略 AAS



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