〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
1- 20
79: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:44:54.44 ID:oloOkRBf0

彼女が視覚を閉ざしたうちに、プロデューサーはフレデリカの股へと顔を移動させていた。
初めて間近で見る、ぴたりと閉じられた女性器に彼の顔は何とも言えぬ興趣で満たされていく。

「凄いな⋯⋯avなんかとはまるで違う⋯⋯パールピンクで、綺麗だ⋯⋯ほんとに」
以下略 AAS



80: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:45:56.09 ID:oloOkRBf0

「あっ、あっ、あっ」

舌の動きに合わせてフレデリカが小さく喘ぐ。
薄っすらと顔をみせる黄金色の繊毛がつられてざわめく。
以下略 AAS



81: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:46:58.73 ID:oloOkRBf0

「はっ、はっ、はーーーっ。 ひんっ、ふぅ、ふぅ、ふぅ⋯⋯⋯ああんっ!」

彼もまた淫猥なバックミュージックを共として、夢中になって貪る。
豆の下、淫欲の壺から透明なドレッシングが溢れてきて、どんな高級料理よりも美味い。
以下略 AAS



82: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:47:41.80 ID:oloOkRBf0

だが、またすぐに新たな快楽の波。
今度はクリトリスではなく、蜜液の元栓。
小陰茎がビラリ、と両手で広げられて、外気に晒された膣口がわななく。

以下略 AAS



83: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:48:14.53 ID:oloOkRBf0

「いいよ。 許したげる。 でも、フレちゃんのわがまま、聞いてね?」

「あ、ああ。 何でも言ってくーーーーんむっ!」

以下略 AAS



84: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:49:03.93 ID:oloOkRBf0

「⋯⋯指、入れて⋯⋯?」

「⋯⋯⋯! フレデリカっ!」

以下略 AAS



85: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:49:52.33 ID:oloOkRBf0

「あっ、あっ、あっ、ま、またイッちゃう⋯⋯イっちゃうよぉ、プロデューサー⋯⋯♡」

「イケっ! 存分にイケッフレデリカッ!」

以下略 AAS



86: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:50:27.99 ID:oloOkRBf0

「どうしたんだ? わざわざ止めるなんて⋯⋯」

「あのね⋯⋯フレちゃんやっぱり、もっとわがままになりたいんだ」

以下略 AAS



87: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:51:20.61 ID:oloOkRBf0

淫猥で淫靡なその姿。
けれど、フレデリカの笑顔はそんなものたちよりも遥かに素敵で、愛情に満ちていた。
艶を纏う、ぷっくらとした唇が、望みを唄う。

以下略 AAS



88: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/22(木) 05:52:47.99 ID:oloOkRBf0
ここまで。
早ければ明日にでも完結すると思います。

やっぱフレちゃんは女神じゃないとダメですね。
お休みなさい。


89:名無しNIPPER[sage]
2016/09/22(木) 07:13:35.94 ID:vz5KYC6SO

朝からなんてものをふぅ


104Res/67.82 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice