〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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93: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:40:57.29 ID:r0k0GE+x0
「プロデューサーとのことも、アタシの夢だから……」

「……」

「な、なーんてねっ☆ ほんとはゴムなしの方が気持ちいいらしいからだったりっ。
それに、初めてはやっぱりナマでしょ! でしょでしょ!」

「……そうだな」

言って、彼女の手を握り返す。
気付かなかった震えが、自分の身体にも沁みていく。

優しい、嘘だ。

「なぁ、フレデリカ」

「およ? なぁに、プロデューサー?」

「むっちゃ好き。 大好き。ほんと好き。やばいくらい好き。うん好き。好き」

「……わぉ。好き好き光線放射中?
ゴジラもまっさおでしおしおの熱っぽさかも♪」

「本気だから。 だから、するぞ」

そうしてフルールが本当に。
本当の本当に、綺麗に。
咲いた。

「………あっ、あぁ……は、入って、くる……! プロデューサーが、アタシの中に……んっ、入ってくる……よぉ……」

ぬちゅ、ちゅ……ず……

鬼頭が、ゆるりゆるりと、秘密の肉ビラを掻き分けて開いていく。
未開通の隠所は、指でほぐれされたとはいえ、まだまだ狭く、そしてきつい。
きゅうきゅうとプロデューサーの巨根が押し広げるのを拒むように、締め付けている。



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