げんきいっぱい5年3組 大人編2 (オリジナル百合)
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◆/BueNLs5lw
[saga]
2016/06/21(火) 20:13:21.16 ID:MSB7BA8rO
(……う、なんでそういうこと……できるの……よッ)
同性の乳首を摘み上げ、押しつぶす。
人に触れられて、こんなに敏感な部位だったことを知った。
知りたく無かった。よりにもよって、あんたに教えてもらうなんて。
コントロールの効かない体が、憎い。
「ちょっと、座って」
「え……」
言って、彼女に腰を掴まれて引き寄せられる。
「ひッ…じ、自分で座るからッ」
今、どこを触られてもぞくぞくしてしまう。ありえない。
これ以上、自分の感覚の先を知りたくない。
目の前の美しい悪魔を直視できない。
「こっちも、吸って」
吸う?
どこを。
彼女が指差しているのは、彼女の太ももの間の、いわゆるあのそのこのどのなにの――デリケートゾーンで。
いつの間に彼女は下を脱いでいたのか、白いレース下着はうっすらと湿っていた。
私はすぐに目を瞑って、上林さんの胸を押し戻す。ぽよんとした。
うわ、全然違う。
「なーんて、冗談。お子ちゃまにはまだ早かったわよね?」
「や……めてよ。分からないんだからッ……変なことさせないで」
「気持ちよさそうに、キスされてたくせに」
「そんなこと……」
「嘘おっしゃい」
気持ちいいとか、そんなこと感じる余裕なんてほとんどない。
なのに、どうしてこんなに体が疼くのか。
「……ここ」
内腿の付け根に上林さんの指が当たる。当たっている。
下着の線をなぞっている。今度は何をしようというの。
ああ、でも、それは考えなくても分かってしまう。
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